オフィスでツカえる・ツカエないパーテーション

「ツカえる」パーテーションの特徴

いろんな会社を見てみて「ツカえる」パーテーションの特徴「ツカえない」パーテーションの特徴オフィスの区切りにパーテーションを利用しました

1.「ツカえる」のは、設置したら動かないものふと、その足元を見てみると、キャスター付きの商品がけっこうあることに気づきます。
使う場所や用途に応じて動かせるのは、メリットですから納得です。
ただ、設置したらその場でしっかり固定しておくことはマスト。
打合せ中に足下に物を置いたりした際、かんたんに動いでしまうと隣のスペースの人に迷惑をかけるし、「この広さに仕切りたい」と思って置いているのに不意に動いてしまうと困ります。
ツカえるのはストッパー付きのもの。
しっかり固定できることは必須です。
2.音も仕切れるものは「ツカえる」パーテーションは、視覚的に空間を区切る役割はもちろんですが、実際にその場に居てみると、音をさえぎる役割も期待したいものです。
隣でも別の打合せをしていたりすル場合が多いのですが、その音はこちらに聞こえてきてほしくない。
逆に、こちらの声も、隣には漏れてほしくないものです。
壁面に増えるとっぽいものが貼られていたりするときは、そんな遮音の効果が高いものが多く、隣の音があまり耳に入ってきません。
重さはすこしあるようですが、音についてはこちらも同じ状況だと思えると安心感があり、「ツカえる」!とおすすめできます。